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バラック認める チェルシー移籍秒読み段階。
----- ミヒャエル・バラック -----

現地時間13日、バイエルン(ドイツ)所属のドイツ代表MFミヒャエル・バラックがチェルシー(イングランド)移籍を認めた。ロイター通信が報じた。

 バラックはチェルシーとの接触を認め、「29歳になったし、これは海外に挑戦できる最後のチャンスだと思っている。チェルシーはイングランド最強のチームであり、欧州の舞台でも強さを発揮している。まだ、何も決まってはいないが、チェルシーとは真剣に話をしている」とコメント。ドイツ代表への影響を考え、W杯が始まる前に契約を結びたいと語るなど、チェルシー移籍が秒読みに入っていることを明かした。
9割9分決まった感じ。アブラモさんがいきなり手を引いたらチェルスィーはどうなるのかと思ったり。しないだろうけど。


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----- ラウル・ゴンサレス -----

レアル・マドリーのFWラウル・ゴンサレス(28)にリバプール移籍の可能性が浮上した。12日付の英紙‘Daily Mirror’によると、スペイン人指揮官のラファ・ベニテス監督がレアル・マドリー下部組織のコーチを務めていたときの教え子であるラウルの獲得を熱望しているとのことだ。

リバプールはフランス代表のジブリル・シセと元イングランド代表のロビー・ファウラーの今季限りでの退団が決定的で、フォワードの補強は最優先事項となる。一方、レアル・マドリー側としても、3年連続無冠が濃厚な現状下、来季に向けて大きな変革が必要とあり、そのためにはチームのシンボルであるラウルの放出もありえる話だ。

またベニテス監督の側近は「ラウルがレアル・マドリーで居場所がなくなるようなら、そのときはベニテスが彼をイングランドに連れて行く準備がある」と語っている。

この話がまとまるとラウル&モリエンテスというマドリーファンには懐かしい光景が見られることに。スペイン化が進むリバプール、ブラジル化が進むマドリー。ありえそうだがないであろう話のように思う。ラウール自身がソレを許さないんじゃないかと。

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コメント
この記事へのコメント
こんばんは!!
やはりバラックはチェルシーですか!
マンUは今年誰を獲得するのか
楽しみですね(^^)
ぽちっと おやすみなさい
2006/04/15 (土) 20:03:47 | URL | ユナイテッド #-[ 編集]
ユナイテッドさん

バラックはチェルシーにくれてやりましょう!来季のユナイテッド補強はニュースポンサーのこともあり、かなり楽しみです。
2006/04/17 (月) 23:52:03 | URL | ラテ #-[ 編集]
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