サッカーだらだら観戦日記。
ユナイテッド、5冠に向けて猛進中!!!(ゝ∀・)/マンU&プレミアリーグ情報満載!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
バラック認める チェルシー移籍秒読み段階。
----- ミヒャエル・バラック -----

現地時間13日、バイエルン(ドイツ)所属のドイツ代表MFミヒャエル・バラックがチェルシー(イングランド)移籍を認めた。ロイター通信が報じた。

 バラックはチェルシーとの接触を認め、「29歳になったし、これは海外に挑戦できる最後のチャンスだと思っている。チェルシーはイングランド最強のチームであり、欧州の舞台でも強さを発揮している。まだ、何も決まってはいないが、チェルシーとは真剣に話をしている」とコメント。ドイツ代表への影響を考え、W杯が始まる前に契約を結びたいと語るなど、チェルシー移籍が秒読みに入っていることを明かした。
9割9分決まった感じ。アブラモさんがいきなり手を引いたらチェルスィーはどうなるのかと思ったり。しないだろうけど。


_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


----- ラウル・ゴンサレス -----

レアル・マドリーのFWラウル・ゴンサレス(28)にリバプール移籍の可能性が浮上した。12日付の英紙‘Daily Mirror’によると、スペイン人指揮官のラファ・ベニテス監督がレアル・マドリー下部組織のコーチを務めていたときの教え子であるラウルの獲得を熱望しているとのことだ。

リバプールはフランス代表のジブリル・シセと元イングランド代表のロビー・ファウラーの今季限りでの退団が決定的で、フォワードの補強は最優先事項となる。一方、レアル・マドリー側としても、3年連続無冠が濃厚な現状下、来季に向けて大きな変革が必要とあり、そのためにはチームのシンボルであるラウルの放出もありえる話だ。

またベニテス監督の側近は「ラウルがレアル・マドリーで居場所がなくなるようなら、そのときはベニテスが彼をイングランドに連れて行く準備がある」と語っている。

この話がまとまるとラウル&モリエンテスというマドリーファンには懐かしい光景が見られることに。スペイン化が進むリバプール、ブラジル化が進むマドリー。ありえそうだがないであろう話のように思う。ラウール自身がソレを許さないんじゃないかと。

サッカー情報はこちらからどうぞ!(人気blogランキング)
スポンサーサイト
サハが重傷!!?
----- ルイ・サハ -----

13日付の英各紙は、イングランドプレミアリーグ・マンチェスターUのフランス代表FWルイ・サハ(27)が、12日の練習中に足首に重傷を負ったと伝えた。

15日のサンダーランド戦(ホーム)と17日のトットナム戦(アウエー)の欠場が決まったほか、今季残り試合の出場が危ぶまれる状態という。

ぎゃー。最近好調のユナイテッドを支えてきた男がまたしても怪我の旅へ…。スタメン確実となったニステルにエースストライカーの意地を見せてもらうかな。


_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


----- アレックス・ファーガソン -----

 リーグ戦9連勝で首位チェルシーを猛追するマンチェスター・ユナイテッド。残り5試合で勝ち点差7と逆転優勝にはチェルシーの取りこぼしが不可欠な状況だが、ブラックバーンのマーク・ヒューズ監督は、アレックス・ファーガソン監督が得意の心理戦で最後の追い込みをかけるだろうと語った。

 現役時代にファーガソン監督の元でプレーした経験を持つヒューズは、恩師の仕掛ける心理戦の怖さを熟知しているようだ。

「チェルシーはあと2勝で優勝は確実と考えているかもしれないが、マンUは決して諦めないはずだ。ファーガソン監督はライバルチームの監督を心理的に追い込む術を知り尽くしているからね。過去にも成功した例は幾つもある。策は山ほどあるんだ。今回も間違いなく心理戦を仕掛けるだろう」

 2-0で快勝したアーセナル戦後には「チェルシーはボルトン、ブラックバーン、ニューカッスルと難しい試合を残している。最終戦のニューカッスル戦はアラン・シアラーの引退試合でもある。我々に有利な点は多い」と早速ライバルを牽制したファーガソン。29日に控えるチェルシーとの直接対決に向け、元教え子も恐れる老将の心理戦はすでに仕掛けられているようだ。

目指すは逆転のみ!そういえば先日逆転裁判3をクリアした。すんごいボリュームでびっくり。あ、全然関係なくてすみません。^^;

サッカー情報はこちらからどうぞ!(人気blogランキング)
キャンベル、ようやく出場も鼻骨骨折。
----- ソル・キャンベル -----

アーセナル(イングランド)は現地時間13日(以下現地時間)、イングランド代表DFソル・キャンベルが鼻骨骨折していることを発表した。

 キャンベルは2カ月半ぶりに出場した12日のポーツマス戦で相手選手のトドロフと激突した際に鼻骨を骨折。ヴェンゲル監督がアーセナルTVで語ったところによると、呼吸に問題はないとのことだが、専門家の診断を待って即手術を行なうか、シーズン終了まで待つかを決めるという。

やっと帰ってきたと思ったら鼻骨骨折。センデロスに託してCLを乗り切れるかな!?リーグ4位も暗雲が…。ワールドカップも無理っぽそう。

サッカー情報はこちらからどうぞ!(人気blogランキング)
copyright © 2005 サッカーだらだら観戦日記。 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。