サッカーだらだら観戦日記。
ユナイテッド、5冠に向けて猛進中!!!(ゝ∀・)/マンU&プレミアリーグ情報満載!
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。・゚・(ノД`)・゚・。
(´・ω・`)ショボーン

負けました。とにかくショボーンな気持ちでいっぱいですよ…。

ルーニー大丈夫かな…。
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オーウェンが復帰間近。
----- マイケル・オーウェン -----

ニューカッスルのマイケル・オーウェン(26)が近々復帰を果たしそうだ。今年の初めに足を負傷したオーウェンは、今週からトレーニングをこなしている。

 彼自身も『タイムズ』紙にて「思っていたよりも順調にことが運んだ」、と語っており、ワールドカップを控えたイングランド代表にとってもうれしいニュースだ。

ワールドカップでルーニーの相棒は誰かと思ってたけどオーウェン復帰したらスタメンは決定かな。デフォーもいいんじゃない?

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ルイス・ガルシア、3試合出場停止。
----- ルイス・ガルシア -----

FA(イングランドサッカー協会)は現地時間28日(以下現地時間)、3試合の出場停止処分を受けたリヴァプール MFルイス・ガルシアとウェストハムDFヘイデン・マリンズからの異議申し立てを却下したと発表した。これによりふたりは、この両チームが対戦する5月 13日のFAカップ決勝には出場できないこととなった。

リバプールは無冠じゃ終われない。

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ミドルズブラとセビリアが決勝進出=UEFA杯サッカー
----- UEFAカップ -----

サッカーの欧州連盟(UEFA)カップは27日、各地で準決勝第2戦の2試合が行われ、ミドルズブラ(イングランド)とセビリア(スペイン)が決勝(5月10日、オランダ・アイントホーフェン)に進出した。ともに初優勝を目指す。

 ミドルズブラはステアウア・ブカレスト(ルーマニア)に4-2で逆転勝ちし、2戦合計4-3で上回った。第1戦を0-0で引き分けたセビリアは、シャルケ(ドイツ)を延長戦の末1-0で退けた。

ボロは奇跡の逆転ばかりだねぇ。で、決勝まで来ましたよ。たしか優勝するとCLに出れるはず。アーセナルがCLで優勝して5位で終わると出れるはず。ああ、もうわけ分からん。^^;

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アンリがイングランド記者協会MVP。
----- ティエリ・アンリ -----

イングランド・サッカー記者協会は27日、今季の最優秀選手にアーセナルFWティエリ・アンリ(28)を選出した。同選手は03、04年に続く3度目の受賞。

 アンリは現在、プレミアリーグ得点王争い首位の23得点を挙げている。

あとはワールドカップで活躍するだけです。

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バルサ決勝進出!
----- チャンピオンズリーグ -----

バルセロナ(スペイン)は0-0で昨季準優勝のACミラン(イタリア)と引き分けたが、2戦合計1-0で94年以来12季ぶりに決勝に進んだ。

序盤からホーム戦で主導権を握ったが、得点には至らず。終盤FWラーションのダイビングヘッドも相手GK正面でセーブされるなど、1点が遠かった。それでもライカールト監督が目指した零封試合で、92年以来14季ぶり2度目の優勝に王手をかけた。

同監督は「相手の戦術にはまらず、ペースをつくらせないことに全員が集中した。みんながその責任を果たした最高の試合に大満足している」と振り返った。

というわけで決勝はアーセナルvsバルセロナ。楽しみですね~。

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アンリ、PK前にリケルメの情報をレーマンに伝える。
----- アンリ&レーマン -----

PKの直前、アンリはレーマンに「熱くなっている時、リケルメは真ん中近くに蹴る。僕は君にアドバイスはしたけど、決めるのは君だ。君は3つ目のポストになれ」と、アドバイスした。

レーマンは真ん中近くを飛び、PKを止めた。「幸運にもPKを止めることができた。まず、アンリが言ったように僕はゴール中央にとどまりながらも、最後の瞬間に判断を変え左に飛んだから、PKを止めることができたと思う」と、レーマンは語った。レーマンが好判断を下し、アーセナルを決勝に導いたことに疑いの余地はない。

アンリはほんとよく研究してるよね。プレー以外でも見せてくれるね。FKをセットしてすぐシュートしたり。^^

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中田 チャールトンからオファー。
----- 中田英寿 -----

日本代表MF中田英寿(29=ボルトン)にプレミアリーグ・チャールトンから正式オファーが届き、本格交渉を開始したことが24日、明らかになった。チャールトンは中田が愛するロンドンに本拠を置く中堅クラブ。年俸120万ポンド(約2億4720万円)、移籍金100万ポンド(約2億600万円)を用意し、完全移籍での中田獲得を目指す。(金額は推定)

ボルトンでは厳しい状況が続いているヒデ。心機一転やっちゃいますか。

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リバプールのジェラードが年間最優秀プレーヤーに
----- スティーブン・ジェラード -----

イングランド代表でリバプールに所属するスティーブン・ジェラードが、イングランド・プロ選手協会よりイングランドの年間最優秀選手に選ばれた。昨年はチェルシーのDFジョン・テリーが選ばれた。また、マンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニーは、最優秀若手選手に選ばれた。

今年だけで言うとランパードの方がもらえそうな気もするけどね。

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アーセナル、初めての決勝進出。
----- チャンピオンズリーグ -----

アーセナルが初めての欧州チャンピオンズリーグ決勝進出を果たした。決勝戦は5月17日にパリで行われる。“ガナーズ”(アーセナルの愛称)はクラブの歴史上初めて欧州最大の舞台へのチケットを手に入れるという偉業を成し遂げた。

アーセナルのGKイェンス・レーマンは欧州チャンピオンズリーグ(CL)で745分間にわたって失点を許さず、無失点記録を更新した。ドイツ代表の正GKでもあるレーマンは火曜日のビジャレアル戦でも見事な活躍を見せた。特に90分にリケルメのPKを防いだセーブは圧巻。アーセナルを決勝進出に導いた。

 レーマンがCLで最後に失点を許したのは2005年2月22日。アーセナルがバイエルン・ミュンヘンに1-3で敗れた試合で、65分にサリハミジッチに3点目を奪われたが、この日以来レーマンは一度もゴールを破られていない。

レーマンがこんなに安定するなどほとんどの人が思ってなかったんじゃない?とくにオリバーさんは、ね。ついに来ました決勝。2年連続プレミア勢優勝なるか!?ユナイテッドも来年はここまできてほしいなぁ。

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FA杯、リバプールがチェルシー破る。
----- FAカップ準決勝 -----

リバプールが2-1でチェルシーに勝ち、5月13日にカーディフで行われる決勝に進出した。

 リバプールは前半21分にFWシセが先制点を挙げると、後半8分にはMFルイス・ガルシアが追加。チェルシーの反撃をFWドログバの1点に抑えた。

 23日に準決勝の別カード、ミドルズブラ-ウェストハムを行う。

チェルシーはダブルを達成できず。ユナイテッド戦がおもしろくなることを祈りつつ。

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MLSオールスターがチェルシーと対戦。
----- チェルシー -----

今夏に行われる米メジャーリーグサッカー(MLS)のオールスター戦は、イングランド・プレミアリーグのチェルシーを対戦相手として招くことが正式に決まった。試合は、シカゴ・ファイヤの新ホームスタジアムであるブリッジ・ビュースタジアムで開催される。

 2003年にメキシコ1部リーグの強豪、チバス・グアラダハラ(3-1でMLSの勝利)を、そして昨年はイングランド・プレミアリーグのフラム(4-1でMLSの勝利)を招いたのに続き、MLSオールスターが海外のクラブチームと対戦するのは今年で3回目となる。

 先月、MLSのロサンゼルス・ギャラクシーとの提携を発表したばかりのチェルシー。彼らはこれで、3年連続でプレシーズンの準備を米国で行うこととなる。

大忙しですなぁ。連勝のMLSも今回は勝てないかな。いや、主力温存?

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ニューカッスル、新監督にジェラール・ウリエか?
----- ジェラール・ウリエ -----

ニューカッスル、新監督にジェラール・ウリエか?

 イングランドの日刊紙『デイリー・ミラー』が報じたところによると、リヨンのジェラール・ウリエ監督が来季のニューカッスルの監督候補として挙がっているという。

 1998年から2004年までリバプールを指揮したウリエ監督に、プレミアリーグへカムバックする可能性が出てきた。

リヨンで大成功を収めたウリエがすぐさまプレミアに戻る訳とは…。

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スコールズ、来季復帰へ!
----- ポール・スコールズ -----

マンチェスター・ユナイテッドのMFポール・スコールズが、来季の復帰に向け意欲をみせた。

 原因不明の視力障害に悩まされ、昨年12月のバーミンガム戦を最後に試合出場のないスコールズは、回復の兆しが見えない目の状態に対する不安を率直に話した。

 「症状が出てから4ヶ月。正直、もうこれ以上良くならないんじゃないかとも考えた…。原因がまったく分からないからね。どうやら僕の歳では珍しい病気みたいなんだ。たしかに残念だけど、何とかやっていくしかない。それに、僕は現役引退を考えたことは一度だってない。出来るだけ早く復帰することしか考えていないんだ」。

 さらに、スコールズはすでに軽い練習を開始しており、「たしかに片目の状態が100%じゃないからパーフェクトとは言えないけど、プレーすることは出来る。来季に向けたプレシーズンで実戦に復帰したい」と語るなど、復帰への強い意志をみせている。

今季中盤の人材難に苦しみ続けたマンチェスター・ユナイテッド。来季の躍進のためにも、長年中盤を支え続けたスコールズの一日も早い復帰が待たれるところだ。

スコールズ、あんたがいないと寂しいよ。来季の復帰戦を楽しみに待ってるよ~。

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マンUがリケルメにオファー&ニステルがマドリーに逆オファー。
----- ファン・ロマン・リケルメ -----

マンチェスター・Uのアレックス・ファーガソン監督がリケルメ獲得に動き出した。チャンピオンズリーグ準決勝1stレグ、アーセナル対ビジャレアル戦の前日(18日)、ファーガソン監督はビジャレアルが滞在するロンドンのホテルに訪れ、その場でリケルメ獲得の意思をビジャレアル側に伝えている。

同監督率いるマンチェスター・Uは以前からリケルメ獲得に興味を示し、今シーズンに入ってから数度にわたりリケルメを視察。そして今回のオファーに至った。

マンチェスター・Uはリケルメ獲得に向け1200万ユーロ(約17億円)という具体的な数字を示したものの、ビジャレアル側は「手放す意思はない」と伝えた上で、移籍金が6000万ユーロ(約84億円)に設定されていることを主張した。また、リケルメ自身も現段階では移籍する意思はないという。

リケルメのような軸になる選手がすんごい欲しいけど移籍金が高すぎるよ。上手なお買い物はファギーの得意技。補強ポイントはいいと思ふ。


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----- ルート・ファン・ニステルローイ -----

マンチェスター・ユナイテッド所属のオランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイがレアル・マドリーに逆オファーをしている。

ファン・ニステルローイはマンチェスター・Uで厳しいシーズンを送っており、スタメン出場の機会も減っている。そのゴール嗅覚は失っておらず、プレミアリーグ、ゴールランキングでもティエリ・アンリに次いで2位(21得点)につけているファン・ニステルローイだが、フランス人FWルイ・サハの台頭でベンチで過ごす時間帯が多くなっており、今やマンチェスター・Uの第1FWの座はウェイン・ルーニーに奪われ、ファン・ニステルローイは第3FWに甘んじている状態だ。

ここ数カ月での自身の状況を検討した結果、ファン・ニステルローイは2001年4月に移籍したマンチェスター・Uを離れるという結論に至ったようだ。7月1日で30歳を迎えるファン・ニステルローイは、今のクラブで失ったモチベーションを他のクラブで見つけることができると思っている。

ファン・ニステルローイはマンチェスター・Uの一員として217試合に出場し、150ゴールをマークしており、世界でも有数のゴールゲッターとなっている。間もなく迎える30歳という年令と故障しがちな膝が移籍のネックとなるだろう。

書いておきながらなんだけど、第3FWってことはないと思うけどね。^^;

CLでニステル対策を立てられると何も出来なくなることが多かったんでサアの活躍は戦略が増えてとてもよかったんだけどね。
スタメンになれないってのは世界トップクラスのストライカーにはきついね。

移籍しないでほしいなぁ。

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Rマドリード、アドリアーノとジェラード獲得へ
----- スティーブン・ジェラード -----

スペインリーグ・Rマドリードのベニト・フローロ強化部長が18日、ブラジル代表FWアドリアーノ(インターミラノ)、イングランド代表MFジェラード(リバプール)の獲得へ動く方針を示した。スペインのラジオ・カデナスタルで明かした。「アドリアーノのようなパワフルなセンターFWと、トップレベルのMFの獲得が優先事項。ジェラードは過去に獲得リストに名前が挙がった」と語った。

昨シーズンのような注目度はないにせよ、ジェラードは世界トップクラスのMFだし、毎年移籍話は出そうね。マドリーは相変わらずだなぁと思ったり。

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アーセナルとトッテナム、F・トーレスを狙う。
----- フェルナンド・トーレス -----

トッテナムとアーセナルが獲得競争に参戦してきたのにトーレスは驚かされることになりそうだ。イギリスの‘The Sun’紙は、トーレスがプレミアリーグでプレーする場合、アーセナルが有力であると伝えた。

‘The Sun’紙によると、アーセナルのレジェスからの誘いが、トーレスにとって最高であるとした。レジェスは、「トーレスは、世界の優秀なFWの一人である。

ベンゲル監督が、トーレスについて僕に質問してきた時、アーセナルにとってすばらしい選手獲得になると言ったよ。トーレスは、アトレティコ・マドリーにとっても代表にとっても重要な選手である。だけど、プレミアリーグにもすぐに慣れるだろう。僕は、トーレスとプレーできるのを望んでいる」とトーレスを誘ったとしている。

アーセナルに移籍すればレジェスとともに攻撃の柱になるよねぇ。スペイン化が進むのか。少し有利なアーセナル。そしてベンゲルは続投なのか!?

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シアラー、ケガのまま現役引退の可能性も!?
----- アラン・シアラー -----

現地時間17日(以下現地時間)、ニューカッスル(イングランド)所属の元イングランド代表FWアラン・シアラーが同日行なわれたサンダーランド戦で故障したため、この試合が現役最後の舞台となる可能性が出てきた。ロイター通信が伝えている。

 同試合に先発出場したシアラーはPKを決め、自身の持つクラブ歴代最多得点を206に伸ばしたが、故障により71分に負傷退場。精密検査は18日に行なわれる見込みだが、じん帯断裂の恐れもあり、今季限りでの現役引退を表明しているシアラーにとってサンダーランド戦がラストマッチとなる可能性が出てきている。

OH!なんてこったい。もう見れないのか!?まだいけるよアニキ。シェリンガムもがんばってるし、セレモニーは無期延期で来季も頼むぜ。

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ファーガソンがエリクソンにブラウンを推薦。
----- ウェズ・ブラウン -----

マンチェスター・ユナイテッドのサー・アレックス・ファーガソン監督はイングランド代表監督スベン・ゴラン・エリクソンにウェズ・ブラウン(26)をワールドカップに連れていくよう勧めた。

「私ならブラウンを連れていく。スベンにもそう言ったよ。ジョン・テリー、ジェイミー・キャラガー、レドリー・キング、リオ・ファーディナンド、ソル・キャンベルのプレーを見れば、スベンにさまざまな選択肢があることは分かる。だが、もし私が監督だとしたらブラウンも連れていくだろう」

 さらにファーガソンはこう続けた。
「彼は多才なディフェンダーで、チーム内にいると素晴らしい存在だ。わずかな時間でマンチェスター・ユナイテッドの柱になった」
ブラウン、メンバーに入るといいねぇ。経験を積んでほしいところです。ユナイテッド名物!?コーンヘアコンビが見たい。(笑


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----- ウェイン・ルーニー -----

マンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニーは、マイケル・オーウェンの友人が勤めるギャンブル会社への借金を全額返済した。

“サンデー・ミラー”紙によると、ルーニーはオーウェンの友人が所属するギャンブル会社に70万ポンド(約1億5000万円)の借金があったという。この記事では、イングランド代表のエリクソン監督にギャンブルについて選手と話し合うべきだと要求している。

まだまだこういうところは19歳?だよねぇ。ロイ・キーンの悪童ぶりを受け継ぐのはこの男しかいない!^^

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キング、足骨折で1カ月欠場へ
----- レドリー・キング -----

サッカーのイングランド・プレミアシップ、トッテナムは17日、主将でイングランド代表のレドリー・キングが足骨折のため、最長1カ月欠場する見通しと発表した。
 キングは1―0で勝利した15日のエバートン戦で左足の第4中足骨を疲労骨折。回復には3―4週間かかり、復帰が順調に行けば、6月9日に開幕するワールドカップ(W杯)ドイツ大会には間に合う。
W杯前の怪我はテンションだださがりになりそう。間に合いそうでよかとですばい。

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シェフィールドUが昇格決定。
----- シェフィールドU -----

サッカーのイングランド・チャンピオンシップリーグ(2部相当)で15日、シェフィールド・ユナイテッドが今季の 2位を確定し、12季ぶりのプレミアリーグ昇格を決めた。シェフィールドは14日にカーディフを下して勝ち点85とし、この日、リーズがレディングと引き分けたため、残り3試合で3位ワトフォード、4位リーズとの勝ち点差が11となった。プレミアリーグには2位までが自動昇格する。 

今季の昇格組のひとつ、ウィガンの頑張りがすごかった為、来季の昇格組もついつい注目してしまいそう。旋風巻き起こるか!?

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バラック認める チェルシー移籍秒読み段階。
----- ミヒャエル・バラック -----

現地時間13日、バイエルン(ドイツ)所属のドイツ代表MFミヒャエル・バラックがチェルシー(イングランド)移籍を認めた。ロイター通信が報じた。

 バラックはチェルシーとの接触を認め、「29歳になったし、これは海外に挑戦できる最後のチャンスだと思っている。チェルシーはイングランド最強のチームであり、欧州の舞台でも強さを発揮している。まだ、何も決まってはいないが、チェルシーとは真剣に話をしている」とコメント。ドイツ代表への影響を考え、W杯が始まる前に契約を結びたいと語るなど、チェルシー移籍が秒読みに入っていることを明かした。
9割9分決まった感じ。アブラモさんがいきなり手を引いたらチェルスィーはどうなるのかと思ったり。しないだろうけど。


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----- ラウル・ゴンサレス -----

レアル・マドリーのFWラウル・ゴンサレス(28)にリバプール移籍の可能性が浮上した。12日付の英紙‘Daily Mirror’によると、スペイン人指揮官のラファ・ベニテス監督がレアル・マドリー下部組織のコーチを務めていたときの教え子であるラウルの獲得を熱望しているとのことだ。

リバプールはフランス代表のジブリル・シセと元イングランド代表のロビー・ファウラーの今季限りでの退団が決定的で、フォワードの補強は最優先事項となる。一方、レアル・マドリー側としても、3年連続無冠が濃厚な現状下、来季に向けて大きな変革が必要とあり、そのためにはチームのシンボルであるラウルの放出もありえる話だ。

またベニテス監督の側近は「ラウルがレアル・マドリーで居場所がなくなるようなら、そのときはベニテスが彼をイングランドに連れて行く準備がある」と語っている。

この話がまとまるとラウル&モリエンテスというマドリーファンには懐かしい光景が見られることに。スペイン化が進むリバプール、ブラジル化が進むマドリー。ありえそうだがないであろう話のように思う。ラウール自身がソレを許さないんじゃないかと。

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サハが重傷!!?
----- ルイ・サハ -----

13日付の英各紙は、イングランドプレミアリーグ・マンチェスターUのフランス代表FWルイ・サハ(27)が、12日の練習中に足首に重傷を負ったと伝えた。

15日のサンダーランド戦(ホーム)と17日のトットナム戦(アウエー)の欠場が決まったほか、今季残り試合の出場が危ぶまれる状態という。

ぎゃー。最近好調のユナイテッドを支えてきた男がまたしても怪我の旅へ…。スタメン確実となったニステルにエースストライカーの意地を見せてもらうかな。


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----- アレックス・ファーガソン -----

 リーグ戦9連勝で首位チェルシーを猛追するマンチェスター・ユナイテッド。残り5試合で勝ち点差7と逆転優勝にはチェルシーの取りこぼしが不可欠な状況だが、ブラックバーンのマーク・ヒューズ監督は、アレックス・ファーガソン監督が得意の心理戦で最後の追い込みをかけるだろうと語った。

 現役時代にファーガソン監督の元でプレーした経験を持つヒューズは、恩師の仕掛ける心理戦の怖さを熟知しているようだ。

「チェルシーはあと2勝で優勝は確実と考えているかもしれないが、マンUは決して諦めないはずだ。ファーガソン監督はライバルチームの監督を心理的に追い込む術を知り尽くしているからね。過去にも成功した例は幾つもある。策は山ほどあるんだ。今回も間違いなく心理戦を仕掛けるだろう」

 2-0で快勝したアーセナル戦後には「チェルシーはボルトン、ブラックバーン、ニューカッスルと難しい試合を残している。最終戦のニューカッスル戦はアラン・シアラーの引退試合でもある。我々に有利な点は多い」と早速ライバルを牽制したファーガソン。29日に控えるチェルシーとの直接対決に向け、元教え子も恐れる老将の心理戦はすでに仕掛けられているようだ。

目指すは逆転のみ!そういえば先日逆転裁判3をクリアした。すんごいボリュームでびっくり。あ、全然関係なくてすみません。^^;

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キャンベル、ようやく出場も鼻骨骨折。
----- ソル・キャンベル -----

アーセナル(イングランド)は現地時間13日(以下現地時間)、イングランド代表DFソル・キャンベルが鼻骨骨折していることを発表した。

 キャンベルは2カ月半ぶりに出場した12日のポーツマス戦で相手選手のトドロフと激突した際に鼻骨を骨折。ヴェンゲル監督がアーセナルTVで語ったところによると、呼吸に問題はないとのことだが、専門家の診断を待って即手術を行なうか、シーズン終了まで待つかを決めるという。

やっと帰ってきたと思ったら鼻骨骨折。センデロスに託してCLを乗り切れるかな!?リーグ4位も暗雲が…。ワールドカップも無理っぽそう。

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ドログバが今季の新戦力を非難。
----- ディディエ・ドログバ -----

チェルシーのディディエ・ドログバが地元紙『ザ・サン』の取材で衝撃的な発言をした。今シーズン、チェルシーに加入した新戦力を非難したのである。名指しこそしなかったものの、それがショーン・ライト=フィリップスとアシエル・デル・オルノであることは明白だ。

「昨シーズン、チェルシーの選手のメンタルはタフだった。失うものは何もなかった。勝利に飢えた集団だったよ。でも、今シーズンは違う。勝者のメンタリティを備えた何人かの選手が去り、新戦力を補強したけど、十分な役割を果たしたとは言い難い」

 チェルシーは昨夏、強烈なタックルを得意とするスコット・パーカーと、アレクセイ・スメルティンを手放した。代わりに入団したライト=フィリップスは活躍できず、デル・オルノはジョゼ・モウリーニョ監督から身体的に強くなるよう要求された。

何事も気持ちが大事。もちろん技術が備わった上での話だけど。
人をまとめるのは難しい。モウリーニョは優勝のプレッシャーもハンパなくあるだろうし、大変だろうなぁ。

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エインセ、完全復帰へ。
----- ガブリエル・エインセ -----

マンチェスターU(イングランド)は現地時間11日(以下現地時間)、ケガで長期離脱を強いられていたアルゼンチン代表DFガブリエル・エインセが、いよいよ試合に復帰する見込みとなったことを発表した。ファーガソン監督が公式HP上で述べた。

 「ガビ(エインセ)はここ3週間トレーニングをこなしてきたが、絶好調のようだ。先週のアーセナル戦でベンチ入りさせようか迷ったほどだよ」と語るファーガソン監督。「まるで虎のようにタックルしているし、トレーニングでの熱さはすごいものだ。周りにもいい影響が出ている」と続け、「彼の復帰は近い。今週末のサンダーランド戦でチャンスを与えることになると思う」と、監督自身もエインセの復帰を喜んでいる様子だった。

ガビ、いよいよ復帰ですよ~。久しぶり~。左サイドバックは増えたので今度は右かな。兄の代わりもいるなぁ。


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----- ウェイン・ルーニー -----

イングランドプレミアリーグ・マンチェスターUのイングランド代表FWルーニーの賭けによる1億4700万円の借金問題で、ニューカッスルの同国代表FWオーウェンが借金を“チャラ”にするよう求めていると11日付の英各紙が報じた。借金の相手がオーウェンの所属事務所役員が経営するブックメーカーのため。前日に2人の関係悪化が報じられ、事態を重くみたオーウェン側が借金を取り消すよう働きかけている。

ギャンブルで一日に何千万もの借金を出すオーウェンが説得にかけあっても説得力がないように思うけど。そこまでお金使うと逆にお金使ってる感覚じゃないような気も。庶民な私には分かりません。^^;

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サハ、好調のマンチェスターUを語る。
----- ルイ・サア -----

イングランド・プレミアリーグで首位チェルシーを猛烈に追い上げているマンチェスターU。その原動力となっているフランス代表FWルイス・サハが、現在の心境を語った。

 このところ、得点ランクトップのオランダ代表FWファン・ニステルローイを控えに追いやって、前線でイングランド代表FWルーニーとコンビを組むことが多いサハ。ロイター通信によれば、現地時間8日に報道陣の取材に対して応え、
「これまで何度もケガをしてきたから、今はとてもうれしい。もう過去は振り返らないよ」と調子のよさをアピールした。

 また、サハと同調するようにマンチェスターUは調子を上げ、8連勝で首位チェルシーとの勝ち点差を7まで縮めてきた。このことについてサハは、
「チームはとてもいいプレーをしているし、自分もその一部分を担っている。自分がベンチにいなきゃいけないときもあるけど、みんながキープレーヤだからね。自分のことをほかの選手たちより重要だなんて思ってもいないよ」とコメント。
ケガに悩まされていたこともあってか、謙虚に語っていた。
どんどん語ってください。モチベーションをあげてシーズン終了まで走りきろう!!

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マンU、アーセナルに快勝!
----- プレミアリーグ試合結果 -----

マンチェスターU 2-0 アーセナル

後半9分  [ マンチェスターU ] ルーニー
後半33分 [ マンチェスターU ] パクチソン



勝ちましたよ!しかもほとんど危なげなし。シャットアウトだし。そして得点には必ずルーニーが絡む。ルーニーさまさまですよ。

先発は、

サル
ネビル リオ ビディッチ シル
クリ オシェイ ギグス パク
ルーニー ニステル

最近得点中のニステルはスタメン、左サイドにはパク。サアはベンチ。

アーセナルはなんとアンリがベンチスタート。怪我以外ではベンチスタートはないそうで。ユナイテッドと同じくショック療法?しなくても調子がいいよね、ガナーズ。


-----前半-----

立ち上がり10分すぎまでは完全にアーセナルペース。早いパス回しにユナイテッドはボールがとれない。シュートも2、3本あった。ユナイテッドは0。

20分を過ぎたあたりからユナイテッドもペースを掴み始めて5分の状態に。両チームともチャンスメイクをするも得点には至らず。

30分近くにコーナーキック。それまでにもあったけど、リオがニアに飛び込んでヘディングする形にアーセナルは対応できていない。セットプレーが勝負どころかなと思ったり。

34分にはニステルが初のシュート。起点になったりパスを出したりしてたがストライカーとしては目立たず。

43分には疑惑のシーンがぁぁぁあ!
ニステルのスルーパスにルーニーが飛び出しレーマンと1対1に。左に交わしてもたつくも、レーマンは飛び出した時、戻ってきたトゥレにシャイニングウイザードを食らいダウン。ルーニーが切り返してシュートするとトゥレがキン肉マン王家に伝わる鉄のカーテンポーズ(ふるっ)のままボールに飛び込みレシーブ。しかしノーホイッスル。(分かりにくい書き方…。)こりゃひどいハンドだわさ。引き分けなら絶対もめてたであろうシーンだった。

前半終了。

立ち上がりガナーズの早いパスにかき回されつつも徐々にペースを取り戻したユナイテッド。

アーセナルは一人一人がボールをキープできる強みがある。アデバイヨルは足元が非常に上手い。そしてワンタッチで華麗にパスを回す。だがアンリ不在で決定力を欠いた。ただ、守備は寄せが早くニステルはなにもさせてもらえなかった。こういう場合はサアの方がむいている。

ユナイテッドは凡ミスがなく守備はかなり安定してた。(ヴィディッチを除く…。)パク&クリがよく走り、ルーニーも起点になっていた。ニステルはワンチャンスをものにする男だから待てばいいことあるかもと思いつつ、点が取れそうな気配もない。

-----後半-----

選手交代なし。

53分、左サイドシルベストルからセンタリング。これがゴールエリア中央のルーニーにドンピシャ。そしてワンタッチで前を向きシュート!これが決まり1点目!!
シルのパスが良すぎた。^^;そしてルーニーのやわらかいタッチで文句なしのゴール。

62分、ニステル→サアに交代。ニステル、あんまりいいとこなかったかなぁ。

69分、ファンペルシー→アンリ、セスク→ディアビーに交代。

74分、フレブ→リュングベリに交代。

78分、ルーニー、スルーパスに右サイドから中央に抜け出す。センデロスのスライディングも受け付けず、溜めてゴール右を深く進入。中央に走りこんできたパクにラストパス。押し込んでゴール!2点目!!
この二人は相性いいんだよねぇ。よくパス交換してるしさ。ずーっと点がほしかった。うれしそうなパクとルーニー。たまりません!

ここでアーセナルにはあきらめムードが漂う。2点差はしんどい。

84分 パク→エヴラ。ファーガソンも粋だねぇ。パクには惜しみない拍手。

ユナイテッドペースのまま試合終了。

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アーセナルは後半アンリを投入したけどほとんど活躍しなかった。やはり滅多にないベンチスタート、途中からハイテンションゲームに入る難しさなのか。またはコンディションの問題?

後半はほとんどユナイテッドペースだった。
特に右サイドを攻め込むシーンが目立った。起点のクリはよくボールを失ってたが…。
また、ファンデルサールのゴールキックをサアがほとんどキープしてたのも意外と重要だったのではないかなぁと。


ユナイテッド、これで9連勝!!チェルシーとの直接対決までにもっと勝ち点差が縮まると面白いなぁ。おっとその前に下位チームにもしっかり勝たないとね。サンダーランド戦もしっかり応援だー!!

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バーミンガムMFクレメンス、今季残り試合欠場。
----- ステフェン・クレメンス -----

バーミンガム(イングランド)は現地時間7日(以下現地時間)、MFステフェン・クレメンスがハムストリングを傷め、今季残り試合をすべて欠場することになったと発表した。クレメンスは先日行なわれた国内リーグのボルトン戦で負傷していた。

 なお、同様のケガで離脱していた元イングランド代表MFニッキー・バットについては、復帰が近いとのこと。


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マンUがユニホーム・スポンサー契約締結。
----- マンチェスター・ユナイテッド -----

イングランドプレミアリーグ・マンチェスターUは6日(日本時間7日)、米国の大手保険会社AIGと来季から4年間のユニホーム・スポンサー契約を結んだと発表した。契約金は5650万ポンド(約116億5000万円)で、広告契約としては同国サッカー界の最高額となった。

vodafoneの丸が馴染みすぎてたため四角に違和感が…。
Officialでも見れます。

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