サッカーだらだら観戦日記。
ユナイテッド、5冠に向けて猛進中!!!(ゝ∀・)/マンU&プレミアリーグ情報満載!
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シェフチェンコ、チェルシー行きを否定!?
----- アンドリー・シェフチェンコ -----

チャンピオンズリーグ準々決勝第1戦のリヨンとのアウエーゲームを0-0の引き分けで終え、ミラノに戻ってきたFWアンドリー・シェフチェンコは、チェルシーへの移籍のうわさに関して次のように明言した。
「ほかの人たちが言っているだけで、僕は何も言っていない。イングランドの記者がそう書いているけど、彼らに感謝したい。このうわさのおかげで、ミランが僕との契約を延長してくれるかもしれないからね」

 イングランドの新聞各紙は、チェルシーがミランに対して5000万ユーロ(約71億円)、シェフチェンコに対して年俸600万ユーロ(約8億6000万円)での4年契約というオファーを出したと報じていたが、本人の発言により騒動はトーンダウンした。

「オファーについては何も知らない。僕は落ち着いているし、否定するようなことは何もない」

チェルシーに来たらえらいことですよ。来たらだけど。


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----- ロベール・ピレス -----

ビジャレアルは来季の補強選手として、アーセナルのフランス人MFロベール・ピレスを候補の1人に考えている。スペインの『マルカ』紙によれば、ビジャレアルの関係者数名がピレスの代理人に会うためにロンドンに飛んだとのことだ。

 今季の欧州の舞台での好成績に気を良くしたビジャレアルのフェルナンド・ロイグ会長は、スペイン国内でも確固とした地位を築き、欧州での成績もより向上させるため、来季も戦力の充実したチームを作りたいと考えている。プレミアリーグで長年プレーしてきたピレスは、イングランド以外での新たな挑戦を望んでいるようで、アーセナルの提示した契約延長を断ったとみられている。

 インテルやユベントス、レンジャーズをはじめとして、欧州の数多くのクラブが彼に注目しているようだが、スペイン国内ではビジャレアルの野心的なプロジェクトがピレスを引き付けるだろうと言われている。

こちらも移籍話が長い。年齢的にも次がラスト!?


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----- ジェイジェイ・オコチャ -----

30日付の英紙マンチェスター・イブニングニュースは、日本代表MF中田英寿(29)が所属するイングランドプレミアリーグ・ボルトンのナイジェリア代表MFジェイジェイ・オコチャ(32)が契約延長の可能性が高いと報じた。オコチャの希望でアラダイス監督も延長に前向きだという。

チームの核。年齢は微塵も感じさせない動き。そして中田ヒデのライバル。


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----- ジャン・アラン・ブームソン -----

 ジャン・アラン・ブームソンはフランスに戻ることを真剣に検討している。所属するニューカッスルでのシーズンをいい形で終え、ワールドカップ・ドイツ大会に出場するフランス代表のメンバーに加わりたいというのが彼の望みだ。

 一方で、彼の代理人はすでにモナコやリヨンと接触したとみられている。モナコはリバプールへの移籍が濃厚と見られるセバスティアン・スキラッチの代役を探しており、ウリエ率いるリヨンは、クリスがミランに移籍する場合にその穴を埋めたいと考えている。

ワールドカップが終わってからということで。ブームソンorブームソング?^^;

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ファーガソン、エース復活で黄金時代再現に自信。
----- アレックス・ファーガソン監督 -----

マンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソン監督は、6試合ぶりのスタメン出場となったウエストハム戦(29日)で決勝点を叩き出したFWルート・ファン・ニステルローイの復活に目を細くした。

「ルートは数週間スタメン出場がなく試合に飢えていた。そして期待通り、貴重なゴールを決めてくれたよ。これで土曜日のボルトン戦に誰を起用するか悩むことになりそうだ。まぁ、それが私の仕事なんだがね」

 さらにファーガソンは、ファン・ニステルローイ、ルーニー、サハ、ロッシのFW4人がスタメンの座を争うチーム状況を、クラブの黄金時代に重ね合わせているようだ。アンディ・コール、ドワイト・ヨーク、テディ・シェリンガム、オレ・グンナー・スールシャールの4人を擁して、プレミア、FAカップ、チャンピオンズ・リーグの3冠を獲得した98‐99シーズンだ。

「我々が絶頂期を迎えていた頃は、4人のFWがスタメンを争っていた。それこそ我々が3冠を達成できた大きな要因だったと言える。当時のようにストライカー4人を競わせて、うまくローテーションで使えれば、素晴らしいチームになるはずだ」

 ファン・ニステルローイの復活弾で首位チェルシーとの勝ち点差を9にまで縮めたマンU。“エース冷遇”の荒治療で黄金時代再現の足がかりを得た老将ファーガソンの目には、王者チェルシーの背中が見えているはずだ。
来るか、絶頂期!?いや、来てくれー!!


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サッカーのイングランド・プレミアシップ、マンチェスター・ユナイテッドは30日、来季に向けた準備の一環として、7月に南アフリカ遠征を行うと発表した。
ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の後半の試合に出場する選手を除く、22人の選手が参加する。
 7月13日から22日の間に3試合行う予定だが、試合会場と対戦相手はまだ発表されていない。
 マンUが南アフリカを訪れるのは93年以来。

日本にも必ず来ておくれ。待っとります~。

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ニューカッスルのMFパーカー、今季絶望か。
----- スコット・パーカー -----

ニューカッスル(イングランド)は現地時間30日、MFスコット・パーカーが腺熱(伝染性単核細胞症)により、今季の残り試合を欠場する見込みになったことを発表した。これにより、パーカーのW杯メンバー入りは事実上なくなった。

 「移籍初年度にして彼は最高のシーズンを送っている」とローダー監督に言わしめるプレーを披露していたパーカー。イングランド代表としてはここまで2キャップを記録するのみだが、今季の活躍ぶりに代表入りを望む声も強まっていた。

 しかし一方で、ローダー監督は「ここ最近の試合では彼らしくなかった」とも語っており、感染症の影響が出ていたことも明かしている。
ワールドカップを前に残念です。

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ボルトン、タルと3年契約。
----- イダン・タル -----

サッカーのイングランド・プレミアシップで、中田英寿が所属するボルトンが、イスラエル代表MFイダン・タル(30)と3年契約に合意したのが分かった。同選手の代理人が29日に明らかにした。
 イスラエル・リーグのマッカビ・ハイファ所属のタルは今季終了後、7月にボルトンへ新加入する。
 代表キャップ数58試合を誇るタルは、2001―02年シーズンにエバートンでプレーした経験を持つ。

ベテランの扱いがうまいボルトン。そういや昔、タルルート君ってアニメあったような…。関係なさすぎ。^^;

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キーンの表彰試合を開催。
----- ロイ・キーン -----

サッカーのMF中村俊輔が所属するセルティック(スコットランド)とマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)は30日、マンUからセルティックに加入した元アイルランド代表MFロイ・キーンの表彰試合を、両チームの対戦で5月9日に英マンチェスターで開催すると発表した。
 キーンはマンUの中心選手として黄金時代を築いたが、昨年11月に12年間所属した古巣を突然退団、1月からセルティックでプレーしている。同選手は現在負傷離脱中で、現役が今季限りになる可能性も示唆したことがある。

以前に親善試合があると発表があったニュース。とにかくうれしい企画です。サポーターにちゃんと挨拶できずにセルティックにいったからねぇ。オールドトラッフォードはキーンを歓迎してくれるだろうなぁ。
この試合はずっと笑顔で観れそうな気がする。

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