サッカーだらだら観戦日記。
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オーウェン、来月にも復帰か!?
----- マイケル・オーウェン -----

ニューカッスル(イングランド)に所属するイングランド代表FWマイケル・オーウェンが、3月下旬に復帰できる見込みであることが分かった。現地時間21日(以下現地時間)にグレン・ローダー監督が公式HP上で述べたもので、3月20日から23日の間に行なわれる予定のFAカップ準々決勝のチェルシー戦に出場する可能性もあるという。

 オーウェンは昨年12月31日に行なわれたトテナム戦で、相手GKロビンソンと衝突して右足の甲を骨折。W杯出場も危ぶまれるほどの重傷だったが、1月中に軽いトレーニングメニューをこなせるまでに回復し、4月復帰を見据えていることを明かしていた。

怪我の治り方がさすがはワンダーボーイ(もう死語?)だね。ワールドカップにはぜひ出ておくれよ。

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----- モハメド・シソコ -----

リヴァプール(イングランド)は現地時間21日、マリ代表MFモハメド・シッソコが同日に行なわれたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦・ファーストレグのベンフィカ(ポルトガル)戦で目を負傷したと発表した。

敵地での一戦に先発出場したシッソコは、前半途中にベンフィカMFベトと競り合った際に負傷。ベトの高く上げた足が顔面を直撃して地面に崩れ落ちたシッソコは、目を押さえたまま立ち上がれず、そのまま途中交代を余儀なくされていた。

リヴァプールの公式HPによれば、シッソコの目のケガは深刻なもので、検査を受ける必要があったことなどから、同日はリスボンの病院で一晩を過ごす必要があるとのこと。

シソコの離脱は痛い。190cmながら小回りがきくし、セットプレーでシソコ・ヒューピア・クラウチのスリーアミーゴーズ!?に並ばれると厳しすぎるし。目というのがこれまた心配です。

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----- ファビオ・ロッケンバック -----

ミドルスブラのブラジル人MFファビオ・ロッケンバックは2カ月間の戦線離脱を強いられることになった。右足首のじん帯を断裂し、2006年ワールドカップ・ドイツ大会への出場の可能性も完全に絶たれてしまった。負傷についてはミドルスブラが発表を行った。

ロッケンバックは現在24歳。19日に行われたFAカップベスト16のプレストン戦でスコットランドのカラム・ダビッドソンと激突した際に負傷した。

こちらはとても残念な結果に…。まだ次があるさ。それにしても数年前はこんなに故障者で泣いていたっけか!?今シーズン、どのチームもすごく多いような気がする。やっぱりどこかに問題があるのかなぁ。その中でもチェルシーは少ない気がするし。

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G・ネビル、喜び過ぎの罰金100万円。
----- G・ネビル -----

FA(イングランドサッカー協会)は現地時間21日(以下現地時間)、マンチェスターU所属のイングランド代表DFギャリー・ネヴィルに対して、喜び方が度を越していたとして、5000ポンド(約100万円)の罰金を科したことを発表した。

マンUのキャプテンを務めるネヴィルは、1月22日に行なわれた国内リーグのリヴァプール戦の試合終了間際、決勝弾となるファーディナンドのゴールが決まった瞬間に喜びを爆発。ユニフォームを握り締め、マンUのクラブロゴを指差しながら、叫び声を上げて走り回っていた。この行為に対してFAは、相手ファンを挑発しているとして問題視していた。

憎まれ役をやってくれるのもキャプテンならでは!?ファンは至福のときだったよ。さんきゅーアニキ!そしてリバプールファンの方すみません。^^;

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日本、インドに6-0の大勝。
----- アジアカップ予選 -----


<日本代表 出場メンバー>
GK:23 川口能活
DF:21 加地亮、5 宮本恒靖(cap)→24 茂庭照幸(後半27分)、22 中澤佑二、14 三都主アレサンドロ
MF:15 福西崇史、18 小野伸二→4 遠藤保仁(後半27分)、8 小笠原満男、35 長谷部誠
FW:9 久保竜彦、36 巻誠一郎→37 佐藤寿人(後半31分)

2日、サッカー日本代表は横浜・日産スタジアムでアジアカップ予選インド代表戦に臨み、後半のゴールラッシュで6-0と大勝した。

前半は圧倒的に攻めながらも、インドディフェンスの粘りもあり、ジーコジャパン100ゴール目となる小野の先制点のみに終わった日本。後半も自力に勝る日本が再三にわたりインドゴールに迫る。

すると後半13分、ゴール前で小野からのパスを受けた長谷部がシュートを放ち、ボールはわずかに巻に当たってインドゴールを破った。

23分にはセットプレーから福西のゴールが決まり3-0とすると、34分に久保、38分には巻の連続ゴールで5点を奪った。

日本はその後も攻め続け、後半ロスタイムには久保がこの日2点目となるゴールを決め、インドを6-0と圧倒した。

アジアカップ3連覇を狙う日本は、予選A組でインド、サウジアラビア、イエメンと同組。予選はホーム&アウエー方式で行われ、各組2位までが来年7月の本大会(東南アジア4カ国共催)に進む。

前半のモヤット感を後半で払拭。シャットアウトゲームでイイ感じ。後半、相手のディフェンダーがザルだった。最後の方はやりたい放題。ゴールエリア内でパス回しまくってるんだもの!^^
牧の献身的プレーがいいネッ!!

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