----- デイビッド・ベッカム -----
この親善試合、選手はいやだろうなぁ。観てる方はかなり楽しそうだが。ベッカムは審判も気になるところ。まぁ親善試合で退場もないだろう、とはいいきれない・・・。観ておきたい。
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イングランド代表MFデビッド・ベッカム(30)が、主将50試合目となる明日12日のアルゼンチンとの親善試合に真剣勝負で挑むことを明言した。
「アルゼンチン相手の親善試合なんてあり得ない。あまりに多くの歴史がある。マラドーナの神の手、98年の僕の退場も」と話した。中でも「一番覚えていてほしい」と話す02年のW杯では、代表50試合目を自らのPKで勝利。アルゼンチン戦には「50」が付きもので「運命を感じる」とも話した。合宿中には、協会とW杯の勝利ボーナスを30万ポンド(約6260万円)とすることで合意。「天敵」撃退に気持ちを新たにした。
この親善試合、選手はいやだろうなぁ。観てる方はかなり楽しそうだが。ベッカムは審判も気になるところ。まぁ親善試合で退場もないだろう、とはいいきれない・・・。観ておきたい。
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----- マイケル・オーウェン,ピーター・クラウチ -----
影響がでちゃいけないんだけどね。昨シーズンは12ゴール。何かきっかけがあればいけると思うんだが。
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自信を失った仲間に愛の手!? 昨シーズンのイングランド代表初招集以来、いまだノーゴールのピーター・クラウチ。昨季はサウサンプトンで12ゴールを挙げるも、今季移籍したリバプールではゴールから遠ざかっており、パフォーマンスは下降気味。
身長が高いだけにファンのブーイングも痛烈で、途中出場した先月のW杯予選ポーランド戦ではスタンドから大ブーイング。
そんなクラウチを擁護するのが代表の先輩オーウェンだ。
「ピーターは批判に少し影響されやすいのかもね。批判されることに慣れて気に留めない選手もいるけど、ピーターの場合ブーイングされてもプレーに影響が出てしまう」
影響がでちゃいけないんだけどね。昨シーズンは12ゴール。何かきっかけがあればいけると思うんだが。
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